LINE Ads Platform

効果的な広告を出してみませんか?

LINEを使って広告を出稿することができます。
LINE Ads Platform LAPは、特定のユーザー属性、予算や期間にあわせた広告を配信できる運用型広告配信プラットフォームです。圧倒的なリーチ力から、性別・年代を問わず、これまでのネット広告の届かなかったターゲットにアプローチすることができるとても魅力的な広告です。今ある広告に限界を感じている企業の担当者様に、これまで接触できなかったユーザー層にリーチできる広告としてオススメです。また多様な配信面の性質から、集客、販売促進のどちらにも効果的です。開発はつづき、さらに「必要な機能や種類」が増え、「ターゲティングの精度」は上がり、期待が膨らみます。

ちなみに、他のSNS広告を否定するわけではなく、目的や課題に応じて使い分けることが大切です。
Facebook広告はターゲットが明確になっている場合の配信に、Twitter広告は、リアルタイムや拡散性を活用したい場合にオススメしています。

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LINE Ads Platformとは

LINE Ads Platformは、これまでのSNS広告に比べ、新規接触率が最も高くなっています。
新規接触率が高い
広告主のブランドを「はじめて知る人」が多く、認知度の低い商品やサービスのプロモーションや、いままであまりブランディングに力を入れてこなかった広告主にも、興味が惹かれやすいという点が「LINE Ads Platform」の利用が増えて
いる理由の一つです。
また、コミュニケーションとして生活インフラになっているLINEのユーザーは、他のSNSを利用していない割合も高く、これまで広告配信が届かなかったLINEだけのユーザー層へアプローチが可能です。さらに「LINE」には他のSNSのように、登録ユーザーの年齢や性別に大きな偏りがなく、幅広い層にリーチをしたい、これまでに接触していなかったユーザーにアプローチしたい!というニーズを叶えられるというのも、大きな特徴です。

LINE Ads Platform の配信面

広告を配信できる配信面は、LINEが提供している様々なサービスで広告を利用することができます。これらLINE@ファミリーサービスへの広告配信がワンストップで可能です。

Smart Channel LINEのトークリスト最上部の枠に広告が表示されます。
トークリストと同じ形式の広告をクリックすると商品・サービスのランディングページに遷移
LINE ニュース LINE内での高いMAUを誇る
LINE タイムライン タイムライン訪問ユーザー6500万人以上のうち4900万人以上(※3)が月に1度以上タイムラインで広告に接触しているという、アクティブユーザーの多い配信面です。下記のことからも、新規ユーザー獲得が期待できます。

  • 公式アカウントの友だち追加やブロック状況に関わらず、タイムラインを利用する全ユーザーにリーチ可能
  • 男女ともに幅広い年代に利用されいるLINEは、FacebookやInstagramでリーチできない層にもリーチできる
  • ユーザーの反応率が高い
LINE ブログ LINE BLOGは月間PV2億越(2017年5月時点 )のブログサービス。
総勢2,500組以上の公式ブロガー が活躍する、著名人や多数のユーザーによって外部への情報発信やファンとのコミュニケーションツールとして活用されています。読者の年代層は幅広くLINE BLOGに広告を掲載することにより、幅広い層へのリーチが可能です。特に、LINE BLOGの読者層には女性が多く、エンタメ感度の高い女性へのリーチを期待できます。
LINE マンガ LINEが運営する電子コミックサービス。ダウンロード数2,000万を超え、日本国内におけるゲームを除くiOS・Google Playのアプリ 年間収益ランキングでもiOSのブックカテゴリ・Google Playのコミックカテゴリでそれぞれ1位を獲得するなど、同カテゴリーの サービス内で国内最大のサービス。

LINEマンガはユーザーの27%が15-19歳、60%が20−30代という特異な数字を持っています。LINEマンガに広告を掲載することで若年層のターゲットにリーチすることが可能です。

LINE ポイント LINEプラットフォーム内で「友だち追加」「動画視聴」「ミッション」などの指定条件をクリアすることで、ポイントを貯めて使えるサービスです。

LINE Ads Platformアップデート情報

対応業種及び配信面が拡大しました。詳細は以下の通りです。

  • 対応業種の拡大:配信が可能な業種はEC(一部を除く)、航空券(ツアー予約)、ホテル予約、 不動産、人材、教育、施設予約(2019年3月末時点)
  • 配信面の拡大:LINEの「タイムライン」「NEWS」「マンガ」「BLOG」「ポイント」「Smart Channe」(2019年5月末時点)

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LINE Ads Platform活用例

LINE Ads Platformを活用することにより新規顧客獲得しやすい理由は、これまで接触できなかったユーザーがLINEにはたくさんいることから、広告配信により接触して新規顧客として獲得します。

<会員登録>
プレゼントキャンペーンなど行なっている「キャンペーンLPサイト」へ「LINE Ads Platformの広告配信」から誘導します。「キャンペーンLPサイト」からキャンペーンの応募として「LINEログイン」を使って会員登録してもらいます。
他の広告配信よりも会員登録率が非常に高くなっています。

これは、LINEでログインすると同時に自動で企業のLINEアカウントへの友だち追加が行われます。
広告内容に関心の高いユーザーをLINEの友だちに追加することができます。

サイトやアプリの会員IDとユーザーのLINEアカウントとのID連携も可能なので、ユーザーの属性や行動に合わせたOne to Oneのメッセージ配信ができるようになります。

LINE Ads Platformの広告タイプ

LINE Ads Platformの広告は、「インフィード型広告」です。
インフィード広告とは、ネイティブアドと呼ばれる「自然に広告が表示される」タイプの広告で、LINEのタイムライン上などに、ほかのユーザーから上がってくる投稿や情報(写真やコメントなどの情報)と同じように広告が表示します。見ているユーザーにとっては、広告だと感じることが少なく、違和感を持たせない形でユーザにアプローチできます。大部分はタイムラインとニュースに出稿されています。

LINE Ads Platformの課金形態

LINE Ads Platformの課金形態は、CPM、CPC、CPFの課金体系の3種類あります。
一般的なWeb広告と同様、広告は一定の金額ではなく、入札単価を指定して広告出稿する入札となります。

通常配信やセグメント配信において静止画広告はCPC課金、動画広告はCPM課金となります。
また、LINE Ads Platformを通じてLINEアカウントの友だちを獲得できるLINE Ads Platform CPFをご利用の際にはCPF課金が適用されます。このCPF課金は、ユーザーが友だち追加ボタンをクリックしたタイミングにて課金されます。

課金タイプ 配信素材 入札価格
クリック課金タイプ 静止画像広告 1クリック課金は24円〜
インプレッション課金タイプ 動画広告 クリック課金は400円〜

 

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LINE Ads Platformのクリック課金とインプレッション課金の違い

クリック課金タイプである静止画広告とインプレッション課金タイプの動画広告は、「金額」と「課金方法」が違ってきます。クリック課金は、リスティング広告などで利用されており、Web広告を出稿している方にとっては一番しっくりくる広告タイプでしょう。
クリック課金は、1回広告がクリックされるたびに最低金額(24円〜)の広告費が必要です。つまり、100回クリックされると最低2,400円〜が掛かります。

一方、動画広告は、クリックされるたびに課金されるわけではありません。インプレッション広告は、1,000回表示されるたびに最低(400円〜)の広告費がかかります。クリックされればされるほど静止画広告よりもお得になります。運用した結果、最低入札金額よりも低い金額になることはあります。クリックされる自信がある場合は、インプレッション広告の方がお得になりますね。

気をつけたいのは「価格で決める」というより、「訴求するターゲット」に「動画」と「静止画」どちらが訴求しやすいのか、決めて広告を出稿しましょう。とは言っても、他社の入札状況によっては、入札単価を低くしすぎると広告が表示されないケースがあるため配信してからもチェックや注意が必要です。

LINE Ads Platformの属性

LINE Ads Platformにはターゲティング機能が備わっています。
LINE Ads Platformでターゲティングするためのセグメントできる属性は、「年齢」「性別」「地域」「興味関心」があります。

他のSNSとは異なり実名や詳細なプロフィールを登録せずに利用することのできるLINEは、オーディエンスデータが正確な属性データではなく、統計に基づく推定で割り出されています。LINEオーディエンスデータ配信では、ユーザーをLINE内での行動履歴(スタンプ購入履歴、LINE公式アカウント・LINE@友だち登録履歴など)を基に性別や年齢、地域、興味関心によって分類しており、これを「みなし属性」と表現しています。

LINE Ads Platformは、みなし属性やセグメントタグ、広告識別子を用いたターゲティング機能を備えています。

年齢セグメント

14歳以下〜、50代以上まで。年代ごとに切り分けて配信が可能です。
例)-14,15-19,20-24,25-29, 30-34,35-39,40-44,45-49,50歳-

性別セグメント

男性・女性の指定配信が可能です。

興味関心セグメント

18種類のインタレストカテゴリより指定配信が可能です。
例)ゲーム/デジタル機器・家電/スポーツ /職・ビジネス/ファッション/家・インテリ ア・園芸/テレビ・番組/音楽/教育・学習・ 資格/金融/健康/自動車/エンタメ/ショッピ ング/書籍・マンガ/食べ物・飲み物/美容・ コスメ/旅行

地域セグメント

47都道府県別での指定配信が可能です。
今はまだ県別でのみ地域指定ができます。

Facebook広告を出稿している人にとっては、セグメントの種類が少なくて残念に思われるかもしれませんが、ある程度のセグメントができ、ターゲットに合わせた広告配信が可能になります。
ターゲットをしっかりと見定め、セグメントして広告配信しましょう。
Web上やSNSを利用した広告では、広告を配信するターゲットごとにセグメントできることがメリットの一つ

 

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LINE Ads Platformのターゲット

 

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LINE Ads Platformのメリット

利用者が圧倒的に多い

LINEユーザー7900万人、利用しているユーザーが SNS の中でも圧倒的に多いことです。
LINEのみしか使っていないユーザーも多いことからタイムラインのMAUでみても、LINEのMAU6,300万人 に対して、Twitterは4,500万人。こんなに大きく変わります。
LINEは生活インフラとも言える、コミュニケーションツールとして一番利用されているツールです。
テレビや新聞など各種メディアと比べても一番見られていると言っても過言ではありません。
人々がみるツールを利用することで、普段広告配信が難しい地域やターゲットにも配信できる広告です。
何においても、利用者数が圧倒的に多いこと!反応率が高いこと。これがメリットです。

セグメントできる

一般的にWebやSNSの広告は、年齢だけでなく、興味関心などの「属性」をセグメントして広告配信できます。
チラシの様に「地域」しか絞れないことはありません。ターゲットとするユーザーに向けて、自社のサービスや商品を紹介することが出来ます。結果を比べると、効果が圧倒的に得やすい広告になっています。

幅広い世代に利用されている

LINEは万民に利用されているツールです。幅広い年代層に広告配信することが出来ます。

広告への抵抗感が少ない

SNSをそれほど使用することのない高年齢層や主婦層などが、メールの代わりにLINEトークを使用しているケースが多々見られます。
ITリテラシーが高くない層にも訴求できるLINEの特徴を最大限に利用できます。

ユーザの反応率が高い

LINEは主なSNSの中でも、スタンプ配布などや登録の簡単さから、ユーザーが企業アカウントをフォローしやすい仕組みになっています。
タイムラインには「友だち」となっている企業の公式アカウントの投稿が日常的に流れています。配した広告が混じって表示しても、ユーザはその2つを見極めていないケースが多く、他のSNSと比べ、広告に対して抵抗感なくクリックしています。
広告と意識させることなく情報を伝えられることは、広告効果を最大限に高めことができるポイントです。

さらに、LINEのタイムラインとニュースは簡単に移動でき、トークだけ使用している中でも気軽にタイムラインやLINE」アプリ内のニュースページ(ニュースタブなど)から 流入する記事一覧ページに加え、300媒体のアカウントメディアの記事一覧ページに広告配信でき、ユーザの高い反応率が得られやすくなっています。LINE NEWSのユーザーは、購入意欲が高くインフルエンサー要素も持ち合わせています。 新商品発売情報や即時性のあるコンテンツとの相性がとても良いのです。

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LINE Ads Platformのデメリット

広告できる業態が限られている

LINE Ads Platformの規約で、広告できるサービス・商品がある程度限定されています。
一般的なWEB広告でも、アダルトやギャンブルは広告制限がありますが、さらにLINE Ads Platformは介護サービス、掲示板、マッチングサイトなどの広告が禁止されています。

セグメントできるが種類が他と比べて少ない

LINE Ads Platformのセグメントは、Facebook広告など、他のSNS広告に比べてセグメントできる種類が少ないです。今後はもっと拡充されていくことでしょう。

広告出稿に時間がかかる

一般的にWeb広告は、出稿したその日に広告配信を開始することができます。しかし、LINE Ads Platformは、広告出稿するまで、審査があり、されに審査が厳しく、やりとりに数日かかることがあります。

LINE Ads Platformの審査までの流れ

1.LINE Ads Platformのアカウントを作成する

アカウントの作成は無料で行うことが出来ます。
まずはアカウントを作成しましょう。

2.広告タグの設置

セグメントタグ、コンバージョンタグをサイトに埋め込みます。
セグメントタグは全ページに、コンバージョンタグはコンバージョン測定をするためにサンクスページ(資料請求完了ページなど)に設置することが一般的です。

3.セグメントの作成

タグを設置した後は、セグメントの作成を行います。
セグメントの作成は、「URLベース」と「広告識別子型」を選択することができ、広告識別子型は、スマートフォンなどの端末を識別するコードのことです。
それぞれ必要事項を記入し、広告のタイプなどを設定します。

4.クリエイティブの入稿

広告文の作成となります。広告文章や画像などは、ユーザーの興味を持たせる大切なものです。閲覧するユーザーのことを考え、興味を持ってもらえるような広告文、画像を考えましょう。

5.キャンペーンの作成

キャンペーンとは、広告を出稿する際の配信期間や目標値などを決めるものです。
キャンペーン名などは特に決まったものはないため、わかりやすい名前をつけると良いでしょう。
月単位で予算を決めている場合は「月単位」、キャンペーン単位で予算を決めている場合は「全期間(=掲載期間)」を選択して、キャンぺーンの上限予算の設定ができます。

6.広告グループの作成

広告グループでは、作ったキャンペーンの中で、どのターゲットに対して広告配信するか、どの広告配信面に出稿するかなどを決めることが出来ます。

7.広告の作成

最後に広告を作成します。
クリエイティブの作成の際に作成した画像などを選択しますが、個別に単価設定などをここでは行います。

8.メディアの登録

9.審査

「広告アカウント」「メディア(画像・動画・アプリ)」「広告」の審査に入ります。

 

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LINE Ads Platform 出稿の際のポイント

審査に通るために気をつけるポイント・ルールがあります。
LINE Ads Platformは、広告出稿して多くのユーザーに広告配信することが出来ますが、審査に通らなければ広告を出すことができません。
以下のようなルールに気を付けましょう。

表現のルール ユーザーが不快と思うような広告の内容や、スマートフォンでは推移できないサイトを広告先として指定することなど、ユーザーにとって不利益になるような表現、広告内容では審査は通りません。
業界において自主基準となるような表現であったり、最大級といった表現であったりするものは審査に通りません
記号のルール 基本的な記号はすべて使えます。ただし、絵文字や機種依存文字は使用できません。
テキスト量のルール テキストの量を気をつける

LINE Ads Platform 運用時のポイント

ターゲットにあったクリエイティブの作成

一般的にも広告の効果を高くするためは、ターゲット設定を行い、ターゲットにあったクリエイティブの作成が大切です。
今の時代は、多くの商品を一度の広告で表示させたり、広いターゲットへ一度に訴求させることは困難を極め、ユーザーの購買意欲を上げることはできません。
ひとりひとりのターゲットを意識させること、ターゲットに合わせた広告文を作ること、そして内容をクリエイティブにすること、この3つが広告効果を最大限に高めるためのポイントです。

適切なターゲティング設定

広告出稿にはターゲティングがとても大切です。
ターゲットとは、女の人に出そうと「女性」というようなあいまいなものでは効果が薄いです。ターゲットをもっとイメージして、「31歳」「女性」「主婦」「ファッションに興味がある」「子供がいる」「働いている」など、しっかりとしたペルソナ設定をすることで、効果が最大限に高められます。
LINE Ads Platformはセグメントできる範囲は限られていますが、ペルソナ設定をすることで、広告文や画像なでもっと具体的な表現につながります。

出稿後の気をつけるポイント

配信停止した翌日でもキャンペーンの停止タイミングや停止時の予算状況により、広告が出ることがあり、キャッシュ分が請求対象となる場合があります

おわりに

LINE Ads Platformは出稿している企業が少なく、ユーザーが広告なれしていないこともあり、効果を得られやすいです。こんなに効果のある広告を利用しないてはありません。

LINEに広告を出したい方は、お気軽にお問い合わせください。
WEBブランド戦略ArtsWeb株式会社は
リスティング広告や運用型ディスプレイ広告を幅広く取り扱っております。
反応の良いSNS広告にはとくに力を入れ、SNS毎の特性に合わせた広告をご提案します。

 

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参考 : NG 業種・商材

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